グローバルEV関連株ファンド(為替ヘッジなし)

グローバルEV関連株ファンド(為替ヘッジなし)

愛称「EV革命」

  • 投資信託協会コード:22312181
  • 商品分類:追加型投信/内外/株式
  • 日本経済新聞掲載名:EV革命なし

2018/04/25現在

基準価額(前日比) 8,978円 (-43)
純資産総額 1,333.13億円

過去6期の決算実績

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決算日 - - - - - - 累計
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2018/03
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当ファンドの募集については、委託会社は、金融商品取引法(昭和23年法第25号)第5条の規定により有価証券届出書を平成29年12月19日に関東財務局長に提出しており、平成30年1月4日にその届出の効力が生じております。

 

EV革命

関連情報

関連リンク

ファンドの特色

特色1

マザーファンドへの投資を通じて、EV(電気自動車)関連企業の株式に実質的に投資することで、信託財産の成長を目指します。

  • 「グローバルEV関連株マザーファンド」への投資を通じて、EV(電気自動車)の進化や発展に伴い、恩恵を受けると思われる企業に投資します。
  • 銘柄の選定にあたっては、個々の企業の成長性や株価のバリュエーションを考慮します。
  • マザーファンドにおける運用指図にかかる権限を、ロベコSAMエージーへ委託します。

ロベコSAMエージーの概要

  • ロベコSAMエージーは1995年に設立された、ESG分野で高い評価を受けている資産運用会社です。
  • ロベコSAMエージーは、オランダの大手資産運用グループ「ロベコ・グループ」(最終的な親会社はオリックス)が100%出資する法人です。
  • ロベコ・グループは、1929年に設立されオランダ・ロッテルダムを本拠地として、世界の主要拠点に営業・運用拠点を構えている資産運用会社です。

 

 

EV革命 運用プロセス

特色2

『為替ヘッジあり』と『為替ヘッジなし』の2つのファンドからお選びいただけます。

  • 為替ヘッジあり
    実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を 目指します。ただし、完全に為替変動リスクを回避することはできません。
    ※一部の通貨について、為替ヘッジが困難等と判断された場合、為替ヘッジを行わないまたは他の通貨で代替した為替取引を行うことがあります。
  • 為替ヘッジなし
    実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。


※販売会社によっては、各ファンド間でスイッチングが可能です。スイッチングのお取扱いについては、各販売会社までお問い合わせください。

 

 
特色3

毎年1 月、7 月の23 日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、原則として収益の分配を目指します。

  • 第1回決算日は平成30年7月23日とします。
  • 分配対象額の範囲は、経費控除後の利子・配当収益および売買益(評価損益を含みます。)等の範囲内とします。
  • 収益分配金は、基準価額水準、市況動向等を勘案して、委託会社が決定します。ただし、分配対象額が少額な場合等には分配を行わないことがあります。
  • 将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。

 

 

※資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

 

 

ファンドの仕組み

運用はファミリーファンド方式で行います。
ファミリーファンド方式とは、投資家の皆様からご投資いただいた資金をまとめてベビーファンドとし、その資金をマザーファンドに投資して、その実質的な運用を行う仕組みです。

 

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