SMBC円資産ファンド

SMBC円資産ファンド

  • 投資信託協会コード:2231115B
  • 商品分類:追加型投信/国内/複合
  • 日本経済新聞掲載名:S円資産

2018/01/16現在

基準価額(前日比) 10,742円 (+5)
純資産総額 34.16億円

過去6期の決算実績

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決算日 2017/11/13 2016/11/11 - - - - 累計
分配金 0円 0円 -円 -円 -円 -円 0円
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■当ファンドは、マザーファンドを通じて、実質的に株式、債券など値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資家の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。

■信託財産に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。

■投資信託は預貯金と異なります。

基準価額の変動要因

基準価額を変動させる要因として主に以下のリスクがあります。ただし、すべてのリスクを示したものではありません。

  • 株価変動に伴うリスク
  • 金利変動に伴うリスク
  • 流動性リスク
  • 信用リスク

その他留意点

収益分配金に関する留意事項

詳しくは、こちらご覧ください。

株価変動等のリスクヘッジに関わる留意点

  • 当ファンドでは、株式戦略部分における株式の実質組入比率を機動的に変更することで、株式市場の下落時のリスクの低減を目指しますが、市場の予期せぬ値動き等により効果的に機能しない可能性があります。この場合、市場の下落時のリスクを低減できないことや、市場の上昇に追随できないことがあります。
  • 日本株MNマザーファンドにおいては、株式市場の変動リスクの低減を図るために、株価指数先物取引の売建てを行いますが、完全に株式市場の変動リスクを排除できるものではありません。
  • 個別銘柄においては、株式市場の変動リスクに加えて、当該銘柄固有のリスク等が存在します。このため、株式市場全体が上昇した場合であっても、当ファンドの基準価額は下落することもあります。
  • 株価指数先物取引の価格は、理論価格から大きく乖離する場合があります。株価指数先物取引の売建てを行っている際に、当該先物価格が理論価格に対して大幅に割高となった場合は、ファンドの基準価額の下落要因となります。

各資産・戦略への配分について

当ファンドの各資産・戦略への実質的な配分は、基本配分比率と乖離を生じる場合があります。この結果、運用成果は、基本配分で運用を行った場合を上回ったり下回ったりすることがありますので、ご留意ください。

クーリング・オフについて

当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。

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