よくあるご質問

お取引に関するご質問

大和住銀投信投資顧問のファンドの販売会社を調べるにはどうしたらよいですか?

各ファンドの取扱販売会社を調べるには、トップページの「基準価額一覧」や「ファンド検索」などからお調べになりたい投資信託(ファンド)をクリックし、各ファンドの情報ページに移動します。
各ファンドページの中程にある下記のタブボタンより「取扱販売会社」のボタンをクリックすることで、販売会社一覧をご覧いただけます。また、トップページの「販売会社」の「お取扱いファンド一覧」からは、販売会社ごとのお取り扱いファンドが一覧でご覧になれます。

見本

この画像は見本です。

追加型投資信託の投資信託説明書(目論見書)に記載の「申込期間」以降は購入できないのですか?

一般的に「申込期間」とはその投資信託説明書(目論見書)の使用可能な有効期間を表すものです。申込期間が有価証券届出書の提出により更新される旨の記載がある場合は、通常、委託会社が法令で定められた所定の手続きに基づき、継続して投資信託説明書(目論見書)を作成することで申込期間は更新されます。従って、一般的に信託期間が終了するまでの期間は購入が可能です。なお、申込期間が有価証券届出書の提出により更新される旨の記載がない目論見書の投資信託(いわゆる限定追加型)については、記載された期間のみの購入となるので、注意が必要です。

投資信託の申込み(追加設定・解約等)をした場合、いつの基準価額が適用になりますか?

一般的に、日本株式など国内証券のみを投資対象とする投資信託は、お申込受付日の基準価額が適用されます(外国債券など外国証券を投資対象とする投資信託は、お申込受付日の翌営業日の基準価額が適用されます。ファンドごとに取扱いが異なりますので投資信託説明書(目論見書)でご確認ください)。

投資信託の販売会社のお申込受付は、原則として当日午後3時までとなっています。例えば、日本株式に投資するファンドに適用される基準価額は申込受付日の価額ですが、当該基準価額は証券市場が終了した夕刻に計算されるため、投資家は売買の申込をした時点では適用される基準価額がわからない仕組みになっています。これは受益者間の不公平を生じさせないための方式で、一般に「ブラインド方式」と呼ばれています。

(イメージ図)

ファミリーファンド方式

※ファンドごとに取扱いが異なりますので投資信託説明書(目論見書)でご確認ください。

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