ひとくふう日本株式ファンド 追加型投信/国内/株式
ほんのすこしの“ひとくふう”でみるみるかわる。いろいろできる。仕組みはシンプルに、コストは低く……少しのくふうでひと味違う、そんなファンドを投資家の皆様にお届けします。
ファンドの特色
ご購入時およびご換金時に手数料はかかりません。
ご購入時、購入時手数料はかかりません。ご換金時、換金時手数料がかからず、信託財産留保額もありません。運用管理費用(信託報酬)は、純資産総額に対して年率0.27%(税込)。
原則として、JPX日経インデックス400の構成銘柄を投資対象とし、価格変動リスクを相対的に抑えることを目指した運用を行うことで、中長期的な信託財産の成長を目指します。
投資対象はJPX日経インデックス400の構成銘柄投資対象は、資本の効率的活用や株主を重視した銘柄。「投資者にとって投資魅力の高い会社」で構成。一般的に企業価値の向上を通して、株価の上昇期待が高まる。
運用は価格変動リスクを抑制JPX日経インデックス400に比して、価格変動リスクを低減。同じリターンならばリスク低減効果を目指す。同じリスクならばより高いリターン獲得を目指す。
ポートフォリオ構築のイメージ。ポートフォリオの価格変動リスクを相対的に抑えることを目指して組入銘柄数とウエイトを決定。
毎年3月3日(休業日の場合は翌営業日、第1回決算日は平成29年3月3日)に決算を行います。分配対象額の範囲は、経費控除後の利子・配当収益および売買益(評価損益を含みます。)等の範囲内とします。収益分配金は、基準価額水準、市況動向等を勘案して、委託会社が決定します。ただし、分配対象額が少額な場合等には分配を行わないことがあります。将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。ファンドについて
価格変動リスクを抑えたポートフォリオポートフォリオは、定量的手法を用いて構築。価格変動リスクを抑えることで、高いリターン獲得効率を目指す。
リターン推移のイメージ
リターン・リスク特性(シミュレーションと各インデックスとの比較)※期間は2005年12月~2015年12月。当ファンドと同様の運用手法は、代表的なインデックスよりもリスクは低い一方、リターンは高い水準にあります。上記のイメージは、価格変動リスクを抑えたポートフォリオと指数のリターン推移のイメージであり、すべてを網羅したものではありません。資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。パフォーマンス推移(シミュレーションと各インデックスとの比較)※期間は2005年12月~2015年12月。当ファンドと同様の運用手法を用いたパフォーマンスは代表的なインデックスのパフォーマンスを上回って推移しています。「JPX日経インデックス400」は、東京証券取引所上場銘柄(市場第一部、市場第二部、マザーズ、JASDAQ)の中から、売買代金や時価総額に加え、下表で示した評価項目等をもとに選定された400銘柄で構成される時価総額加重株価指数です。
JPX日経インデックス400の銘柄選定における評価項目等。定量面はROE、営業利益、流動性。定性面は独立した社外取締役、IFRS採用、英文開示決算資料。など。
「JPX日経インデックス400」について

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