日本好配当株オープン

日本好配当株オープン

  • 商品分類:追加型投信/国内/株式
  • 日本経済新聞掲載名:日好配当

2020/03/27現在

基準価額(前日比) 10,405円 (+481)
純資産総額 104.84億円

過去6期の決算実績

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決算日 2020/01/08 2019/10/08 2019/07/08 2019/04/08 2019/01/08 2018/10/09 累計
分配金 20円 20円 20円 20円 20円 20円 2,680円
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ファンドの特色

特色1

日本好配当株マザーファンドへの投資を通じて、わが国の好配当株式へ分散投資することにより、安定した配当収入の確保と中長期的な値上がり益の獲得を目指します。

好配当株式の2つの魅力

日本好配当

現在の予想配当利回りに着目した「高配当株式」の中で、配当の安定性や成長性、企業の業績動向等により選定した「好配当株式」へ投資します。

好配当株式のイメージ

好配当株式のイメージ

※好配当株式の特徴を単純にあらわしたイメージで、すべての事象を網羅するものではありません。

特色2

銘柄選定に当たっては、予想配当利回りの水準に着目しつつ、配当の安定性や成長性、企業の業績動向、株価のバリュエーション(割安性)等を勘案して行います。

  • 個別銘柄の時価総額、流動性等を勘案し、銘柄および業種において分散を図ることを基本とします。
  • 配当利回りが高いだけでなく、業績動向、利益の成長性および株主重視の政策等も勘案します。

※配当利回りが相対的に高くなくても、業績動向や増配等を勘案して投資する場合もあります。

※業種配分は、分散を図ることを基本としますが、株式市場の構成比と大きく異なる場合があります。

運用プロセス

日本好配当 運用プロセス

※取引所とは、金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。

主な項目主な評価・分析のポイント
配当の安定性・成長性 配当余力、配当政策、株主(利益)還元姿勢 等
企業利益(配当原資)の成長性 企業の業績動向、利益の成長性(競争力、経営戦略等)、経営効率・資本効率 等
財務の安定性 バランスシートの健全性、減配・無配リスク 等
株価のバリュエーション(割安性) 収益性や資産価値面等から勘案した株価水準の割安性 等

※運用プロセスおよび評価・分析のポイント等は、将来見直される場合があります。

特色3

毎年1、4、7、10月の8日(休業日の場合は翌営業日)を決算日として、毎決算日に分配を目指します。

  • 分配対象額の範囲は、経費控除後の利子・配当収益および売買益(評価損益を含みます。)等の範囲内とします。
  • 分配金額は、基準価額水準、市場動向等を勘案して、委託会社が決定します。ただし、分配対象額が少額な場合等には分配を行わないことがあります。
  • 将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。

分配のイメージ

※上記はイメージであり、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。

資金動向、市況動向、残存期間等によっては、あるいはやむを得ない事情が発生した場合は上記のような運用ができない場合があります。

ファンドの仕組み

運用は、ファミリーファンド方式で行います。

ファミリーファンド方式とは、投資家の皆様からご投資いただいた資金をまとめてベビーファンド(日本好配当株オープン)とし、その資金をマザーファンド(日本好配当株マザーファンド)に投資して、その実質的な運用を行う仕組みです。なお、ベビーファンドから有価証券等に直接投資する場合もあります。

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