米国リート厳選ファンド(資産成長型)

米国リート厳選ファンド(資産成長型)

  • 商品分類:追加型投信/海外/不動産投信
  • 日本経済新聞掲載名:米リート成長

2020/03/27現在

基準価額(前日比) 6,955円 (+328)
純資産総額 5.17億円

過去6期の決算実績

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決算日 2020/01/14 2019/07/12 2019/01/15 2018/07/12 2018/01/12 2017/07/12 累計
分配金 0円 0円 0円 0円 0円 0円 0円
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ファンドの特色

特色1

主として米国の不動産投資信託(リート)等に実質的に投資することで、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指します。

      • 当ファンドは、アイルランド籍の円建て外国投資証券「ブルックフィールド・USリステッド・リアル・エステート・UCITS・ファンド JPYインスティテューショナル・アンヘッジド・ディストリビューション・シェアーズクラスQ」へ主に投資するファンド・オブ・ファンズ方式で運用を行います。また、国内籍親投資信託「マネー・マネジメント・マザーファンド」へも投資します。

        ※投資する外国投資証券は、将来追加または変更になる場合があります。

        ※米国のリートのほかに、米国の不動産関連企業の発行する有価証券等に投資する場合があります。

        ※上記の外国投資証券のほか、米国の不動産投資信託(リート)の値動きを概ね捉える指数を対象指数とした上場投資信託の投資信託証券(ETF)へ投資する場合があります。

      • 投資する外国投資証券の運用は、ブルックフィールド・パブリック・セキュリティーズ・グループ・エルエルシーが行います。
    • マネー・マネジメント・マザーファンドは、国内籍の親投資信託で、円建ての公社債および短期金融商品等を主要投資対象とし安定した収益の確保を図ることを目的として、三井住友DSアセットマネジメント株式会社が運用を行います。

      <ブルックフィールド・パブリック・セキュリティーズ・グループ・エルエルシーの概要>

      実物不動産やインフラ資産の取得・運用で120年以上の実績を有する、ブルックフィールド・アセット・マネジメント・インク(カナダ)の証券運用部門です。親会社であり実物不動産投資を行うブルックフィールド・アセット・マネジメント・インクの不動産市場の情報を活用できることは同社の強みです。

特色2

実質組入れ外貨建て資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

  • 原則として対円での為替ヘッジを行わないため、為替変動による影響を受けます。
特色3

毎月決算を行う「毎月決算型」と年2回決算を行う「資産成長型」の2つのファンドから構成されます。

毎月決算型

毎月12日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、原則として分配を目指します。

分配のイメージ

※上記はイメージであり、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。

資産成長型

毎年1月、7月の12日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、原則として分配を目指します。

分配のイメージ

※上記はイメージであり、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。

  • 販売会社によっては、2つのファンド間でスイッチングが可能です。スイッチングのお取扱いについては、各販売会社までお問い合わせください。
  • 分配対象額の範囲は、経費控除後の利子・配当収益および売買益(評価損益を含みます。)等の範囲内とします。
  • 分配金は、基準価額水準、市況動向等を勘案して、委託会社が決定します。ただし、分配対象額が少額な場合等には分配を行わないことがあります。
  • 将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。

資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

リートの仕組み

リートとは、投資家から集めた資金を複数の不動産に投資し、そこから得られた賃貸料収入や売買益を投資家に配当する金融商品です。投資対象となる不動産はオフィスや商業施設、賃貸マンションなど多岐にわたります。

リートの仕組み(イメージ図)
代表的なリートの投資対象(イメージ図)

リートの魅力

少額から投資 不動産のプロ 分散投資 高い換金性

※上記はリートの主な特徴を記載したものです。

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