ひとくふう先進国株式ファンド

ひとくふう先進国株式ファンド

  • 投資信託協会コード:22316168
  • 商品分類:追加型投信/海外/株式
  • 日本経済新聞掲載名:くふう先進株

2018/07/19現在

基準価額(前日比) 13,463円 (+4)
純資産総額 2.02億円

過去6期の決算実績

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決算日 2018/03/05 2017/03/03 - - - - 累計
分配金 0円 0円 -円 -円 -円 -円 0円
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2018/06
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ほんのすこしの“ひとくふう”でみるみるかわる。いろいろできる。仕組みはシンプルに、コストは低く……少しのくふうでひと味違う、そんなファンドを投資家の皆様にお届けします。

ファンドの特色

ご購入時およびご換金時に手数料はかかりません。ご購入時に購入時手数料はかかりません。ご換金時に換金時手数料がかからず、信託財産留保額もありません。運用管理費用(信託報酬)は、純資産総額に対して年率0.324%(税込)

原則として、日本を除く先進国の株式を投資対象とし、バリュエーション等を勘案するとともに、価格変動リスクを相対的に抑えることを目指した運用を行うことで、中長期的な信託財産の成長を目指します。

原則として為替ヘッジは行わない為、為替変動に伴うリスクが発生します。

投資対象はMSCIコクサイ・インデックスの構成銘柄。日本を除く先進国の株式。主に株価が割安で上昇傾向にある銘柄に投資。運用はリスク調整後リターンを高めた運用。同じリターンならばリスク低減効果を目指す。同じリスクならばより高いリターン獲得を目指す。

ポートフォリオ構築のイメージ。ポートフォリオの価格変動リスクを相対的に抑えることを目指して組入銘柄数とウエイトを決定。

毎年3月3日(休業日の場合は翌営業日、第1回決算日は平成29年3月3日)に決算を行います。

分配対象額の範囲は、経費控除後の利子・配当収益および売買益(評価損益を含みます。)等の範囲内とします。

収益分配金は、基準価額水準、市況動向等を勘案して、委託会社が決定します。ただし、分配対象額が少額な場合等には分配を行わないことがあります。

将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。

資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

ファンドについて

ここをひとくふう

バリュエーション等を勘案し、価格変動リスクを抑えたポートフォリオ

ポートフォリオは、定量的手法を用いて構築。価格変動リスクを抑えることで、高いリターン獲得効率を目指す。

リターン・リスク特性(シミュレーションとインデックスとの比較)—円ベース—※期間は1999年3月~2016年6月。

当ファンドと同様の運用手法は、代表的なインデックスよりもリスクは低い一方、リターンは高い水準にあります。

資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

パフォーマンス推移(シミュレーションとインデックスとの比較)—円ベース—※期間は1999年3月~2016年6月

当ファンドと同様の運用手法を用いたシミュレーションのパフォーマンスは代表的なインデックスを上回って推移しています。

米ドル円の推移※期間は1999年3月~2016年6月。

株価が割安で上昇傾向の銘柄とは、利益や資産に対して株価が割安な銘柄で、株価の推移が上昇傾向にある銘柄のことをいいます。投資候補銘柄を絞り込む際には、定量モデルを利用します。取引イメージ。

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