ひとくふうターゲット・デート・ファンド 2050

ひとくふうターゲット・デート・ファンド 2050

愛称「ひとくふうTDF2050」

  • 商品分類:追加型投信/内外/資産複合
  • 日本経済新聞掲載名:くふうT2050

2019/12/10現在

基準価額(前日比) 10,972円 (-11)
純資産総額 0.01億円

過去6期の決算実績

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※当ファンドは確定拠出年金のみのお取り扱いとなります

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ファンドの特色

特色1

当ファンドは、マザーファンドへの投資を通じて、日本を含む世界の株式、公社債等を主要投資対象とします。

  • 「ひとくふう日本株式マザーファンド」、「ひとくふう先進国株式マザーファンド」、「キャリーエンハンスト・グローバル債券マザーファンド」および「キャッシュ・マネジメント・マザーファンド」への投資を通じて、日本を含む世界の株式、公社債等を主要投資対象とします。

  ※投資対象のマザーファンドは見直す場合があります。また、「キャッシュ・マネジメント・マザーファンド」への投資は、原則としてターゲット・デートまでの

   残存期間が短くなった場合やターゲット・デート到達以降、あるいは市場のリスクが高まった局面で行います。

  

  • 実質組入外貨建資産については、原則として実質的な株式部分については為替ヘッジは行わず、実質的な債券部分については対円での為替ヘッジを行います。

 ファンドの特色

※当ファンドは、キャッシュ・マネジメント・マザーファンドへ投資を行う場合があります。キャッシュ・マネジメント・マザーファンドは、円建ての公社債および短期金融商品等を主要投資対象とし安定した収益の確保を図ることを目的として運用を行います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

特色2

各マザーファンドへの投資比率の決定にあたっては、ポートフォリオのリスク水準に着目し、各ファンドのターゲット・デートまでの残存期間が短くなるにつれて目標リスクが逓減されるように調整します。

  • 各ファンドのターゲット・デートは、以下の通りとします。

    ひとくふうTDF2030・・・2030年の決算日
    ひとくふうTDF2040・・・2040年の決算日
    ひとくふうTDF2050・・・2050年の決算日
    ひとくふうTDF2060・・・2060年の決算日

 

  • 投資比率はクオンツ手法により算出され、同比率に基づいて運用を行います。
  • 市場のリスクが高まった局面では、株式への実質的な投資比率を引き下げるなどリスクを抑制することを基本とします。市場のリスクが低下した局面では、株式への実質的な投資比率を引き上げ、より積極的にリスクを取ることで高いパフォーマンスの獲得を目指します。

 

 

特色3

ご購入時およびご換金時に手数料はかかりません。

  • ご購入時に購入時手数料はかかりません。また、ご換金時に換金時手数料がかからず、信託財産留保額もありません。

  ※保有期間中に運用管理費用(信託報酬)、その他の費用・手数料をファンドで間接的にご負担いただきます。

 

特色4

毎年12月20日(休業日の場合は翌営業日、第1回決算日は2019年12月20日)の決算時に、原則として以下の方針に基づき分配を行います。

  • 分配対象額の範囲は、経費控除後の利子・配当収益および売買益(評価損益を含みます。)等の範囲内とします。
  • 分配金は、基準価額水準、市況動向等を勘案して、委託会社が決定します。ただし、分配対象額が少額な場合等には分配を行わないことがあります。
  • 将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
※資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
 

ターゲット・デート・ファンドとは

リスク水準に着目した運用について

ファンドの仕組み

運用はファミリーファンド方式で行います。

ファミリーファンド方式とは、投資家の皆様からご投資いただいた資金をまとめてベビーファンドとし、その資金をマザーファンドに投資して、その実質的な運用を行う仕組みです。

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