データ戦略分散ファンド

データ戦略分散ファンド

愛称「dインパクト」

  • 商品分類:追加型/内外/資産複合
  • 日本経済新聞掲載名:d戦略分散

2021/04/09現在

基準価額(前日比) 9,728円 (+29)
純資産総額 3.96億円

過去6期の決算実績

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2021/02
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ファンドの特色

マザーファンドへの投資を通じて、実質的に以下のような運用を行います。

 

特色1

日本および米国の株式、債券、金に分散投資することにより、安定的な信託財産の成長を目指して運用を行います。

  • 主として、日本および米国の株価指数先物取引、債券先物取引ならびに金価格に連動する上場投資信託証券(ETF)等に投資を行います。また日本の短期公社債、短期金融商品にも投資を行います。

 

 
特色2

ポートフォリオの構築に当たっては、独自性の高いオルタナティブ・データ等を活用するとともに、ポートフォリオ全体の目標リスク水準が年率5%程度となるように行います。

  • 運用にあたっては、以下の順でポートフォリオを構築します。
  1. ①ポートフォリオにおける各資産のリスク寄与度が概ね均等となるよう調整するとともに、主要なファクター(株式、金利、インフレ等)間での影響度合いも勘案して資産配分を決定します。

  2. ②上記①の資産配分に対して、独自性の高いオルタナティブ・データ等を計量的に分析して調整を行い、基本資産配分を決定します。
    ※オルタナティブ・データは、NTTドコモおよびその関連会社等が提供するデータ等を活用します。
    ※NTTドコモおよびその関連会社は投資行動に関与するものではありません。また、NTTドコモおよびその関連会社が提供するデータは、有価証券の価値やそれを示唆する情報等を含まず、投資助言に該当しません。

  3. ③ポートフォリオ全体の目標リスク水準が年率5%程度となるように、基本資産配分を等倍に投資割合を調整して各資産の組入比率を決定しポートフォリオを構築します。目標リスク水準の調整のため、ETFの組入総額と、株価指数先物取引および債券先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額の最大で3.5倍まで投資を行う場合があります。
    ※目標リスク水準は中長期的なリスク水準の目標値であり、常にリスク水準が一定であること、あるいは目標値が達成されることを約束するものではありません。
 
 
特色3

外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し為替変動リスクの低減を図ります。

 

※資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。


 

ファンドのしくみ

 

  • ファミリーファンド方式を採用し、マザーファンドの組入れを通じて、実際の運用を行います。

 

 

運用プロセス

運用プロセス

 

ポートフォリオ構築プロセス

構築プロセス
※銘柄の選定にあたっては、サステナビリティ(ESG要素を含む中長期的な持続可能性)について、社会的信用に関する行為等、重大な問題が生じた

   銘柄は除外します。
※上記の運用プロセスは有価証券届出書提出日現在のものであり、今後変更される場合があります。

 

分配金に関する留意事項

詳しくは、こちらをご覧ください。

 

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