エマージング・ボンド・ファンド・豪ドルコース(毎月分配型)

エマージング・ボンド・ファンド・豪ドルコース(毎月分配型)

  • 商品分類:追加型投信/海外/債券
  • 日本経済新聞掲載名:通エマ豪

2020/10/22現在

基準価額(前日比) 2,818円 (-5)
純資産総額 121.61億円

過去6期の決算実績

全ての決算情報を見る

決算日 2020/10/16 2020/09/16 2020/08/17 2020/07/16 2020/06/16 2020/05/18 累計
分配金 10円 10円 10円 10円 10円 20円 14,900円
  • 比較
  • お気に入り登録
  • 印刷
月次レポート
2020/09
(2,356KB)
交付
目論見書
(2,020KB)
請求
目論見書
(3,997KB)

以下のファンドを総称して「通貨選択型エマージング・ボンド・ファンド」または「各ファンド」といいます。

*上記以外のファンドが今後追加されることがあります。

関連情報

関連レポート

  • 当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資者の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
  • 運用の結果として信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。
  • 投資信託は預貯金と異なります。また、一定の投資成果を保証するものではありません。
  • 当ファンドの主要なリスクは以下の通りです。
  • 金利変動に伴うリスク
  • 為替リスク
  • カントリーリスク
  • 流動性リスク
  • 信用リスク

その他の留意点

ファンド固有の留意点

為替取引に関する留意点

  • 各ファンド(マネープールファンドを除く)の主要投資対象の外国投資信託証券では、為替予約取引やそれに類似する取引であるNDF(直物為替先渡取引)等により為替取引が行われます。これらの取引において取引価格に反映される為替取引によるプレミアム(金利差相当分の収益)/コスト(金利差相当分の費用)は、金利水準だけでなく当該通貨に対する市場参加者の期待や需給等の影響を受けるため、金利差から理論上期待される水準と大きく異なる場合があります。その結果、ファンドの投資成果は、実際の為替市場や、金利市場の動向から想定されるものから大きく乖離する場合があります。
    また、取引対象通貨によっては、為替管理規制や流動性等により為替予約取引等ができなくなる場合や、金額が制限される場合があります。

 

投資信託に関する留意点

  • マネープールファンドは「ファミリーファンド方式」により運用するため、当ファンドと同じマザーファンドを投資対象とする他のベビーファンドに追加設定・一部解約により資金の流出入が生じた場合、その結果として、当該マザーファンドにおいても組入有価証券の売買等が生じ、当ファンドの基準価額に影響を及ぼすことがあります。
  • ファンドのお申込みに関しては、クーリング・オフ制度の適用はありません。
  • 投資資産の市場流動性が低下することにより投資資産の取引等が困難となった場合は、ファンドの換金申込みの受付けを中止すること、および既に受け付けた換金申込みを取り消すことがあります。

 

このファンドと一緒によく見られているファンド

PICKUPコンテンツ