カナダ高配当株ツインα(毎月分配型)

カナダ高配当株ツインα(毎月分配型)

  • 商品分類:追加型投信/海外/株式
  • 日本経済新聞掲載名:カナダ株2α

2019/12/11現在

基準価額(前日比) 1,804円 (+2)
純資産総額 303.42億円

過去6期の決算実績

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決算日 2019/11/18 2019/10/17 2019/09/17 2019/08/19 2019/07/17 2019/06/17 累計
分配金 20円 30円 30円 30円 30円 30円 7,500円
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2019/10
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■当ファンドは、投資信託証券を通じて実質的に株式など値動きのある有価証券等に投資するとともにオプション取引等デリバティブ取引を行いますので、基準価額は変動します。また、外貨建資産は、為替の変動による影響も受けます。したがって、投資家の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。

■信託財産に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。

■投資信託は預貯金と異なります。

基準価額の変動要因

基準価額を変動させる要因として主に以下のリスクがあります。ただし、すべてのリスクを示したものではありません。

  • 株価変動に伴うリスク
  • 為替リスク
  • カントリーリスク
  • カバードコール戦略に伴うリスク
  • スワップ取引に関するリスク
  • 流動性リスク
  • 信用リスク

その他留意点

分配金に関する留意事項

詳しくは、こちらご覧ください。

外国投資信託証券への投資について

外国投資信託証券からカナダの株式等に投資する場合、わが国の投資信託証券から投資を行う場合に比べて税制が不利になる場合があります。

カバードコール戦略におけるオプション評価

オプションは時価で評価され、その価値の上昇・下落が基準価額に反映されます。なお、オプション取引時点でプレミアム収入相当分が基準価額に反映されるものではありません。
ファンドは、オプションの売りの取引を行いますので、オプションの価値が上昇すれば基準価額の下落要因となり、オプションの価値が下落すればプレミアム収入を上限として基準価額の上昇要因となります。

※上記はファンドにおける損益のすべてを示したものではありません。

※ファンドは、カナダドル建て株式への投資を行うとともに、カバードコール戦略において株価指数および円に対するカナダドルのコールオプションの売却を行います。したがって、保有する株式の値上がりもしくは円安・カナダドル高が基準価額の上昇要因となる一方、株価指数の上昇もしくは円安・カナダドル高によるオプションの価値上昇が基準価額の下落要因となります。

クーリング・オフについて

当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。

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